▣ 財団紹介
朴起範財団は,
OGKグループの未来の相続人として経営承継を準備していた最中、不慮の事故で他界した会長の長男の名前から取った財団です。
生前に家族会議でOGKのCEOとして会社経営のほか、この社会で何を最も重要視しなければならないか?の問いに、この社会で恵まれない人々を助けたいという意志を明確に表し、それを企業家の使命と掲げました。
今本人がいない現在、その意志をそのまま実行するためにこの財団を設立し、2018年01月18日(第2018-1号)財団設立許可を取得しました。
つまり、韓国OGKの2世経営者は、この財団と言っても過言ではありません。私達はこの財団の充実した運営のため、企業経営に最善を尽くします。
今本人がいない現在、その意志をそのまま実行するためにこの財団を設立し、2018年01月18日(第2018-1号)財団設立許可を取得しました。
つまり、韓国OGKの2世経営者は、この財団と言っても過言ではありません。私達はこの財団の充実した運営のため、企業経営に最善を尽くします。
| 過去5年間 財団理事長及びOGKグループ社 寄付内訳 | (単位:百万ウォン) | ||||||
| 区分 | 2013年度 | 2014年度 | 2015年度 | 2016年度 | 2017年度 | 2018年度 | 合 計 |
| 理事長及び家族寄付 | 281 | 58 | 169 | 223 | 616 | 200 | 1,547 |
| 韓国法人関係者寄付 | 28 | 20 | 71 | 171 | 141 | 781 | 1,303 |
| 中国法人関係者寄付 | 5 | 22 | 1 | 26 | 25 | 49 | 128 |
| 寄付合計額 | 314 | 100 | 241 | 420 | 1,482 | 400 | 2,957 |
| 主な団体寄付先 |
麗(うるわ)しき財団、 清らかで香(かぐわ)しき財団、 韓国SOS子供村、命分かち合い実践本部、 UNICEF、 厳弘吉ヒューマン財団、 草緑傘子供財団、 能仁正法院、 仏教放送、 大韓障碍人体育会、 固城中学校、 江原道社会福祉募金会、 児童財団、白血病子供財団、 肢体障碍者協会、大韓障碍者体育会、 浦港地震救護協会、 鹿香園(知的障碍者居住施設)、 WORLD VISION、 中国城陽慈善会低所得層寄付、 中国児童福祉寄付金、 朴起範財団など43の団体 |
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